イベント詳細

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案内→https://x.gd/MJZhk

 パレスチナ連帯デモのお知らせ
 松本駅前にて「ナクバの日」連帯デモ&集会を行います。
 鵜飼哲さんによるお話会も行われます。
 行進にはペンライトなど光るものをお持ちくださるとありがたいです。
 ぜひご参加ください。

パレスチナ「ナクバの日」光の行進&集会
日 時:5月15日(金)
・18:30~ リレートーク@松本駅お城口
 日没~ ウォ-キングデモ~通りを光の川に!
  ペンライトなど光るもの必携、解散はあがたの森公園入口
・19:30~21:00 集会@あがたの森文化会館1-5
 あがたの森文化会館へのアクセス
 〒390-0812 長野県松本市県(あがた)3-1-1
 JR松本駅から徒歩25分
 JR松本駅から松本周遊バス「タウンスニーカー」東コース「旧松本高校」下車すぐ
 アクセス→https://x.gd/dPApT
 地図→https://x.gd/s7wCJ
 お 話:鵜飼哲さん「ナクバの日の背景」
 参加費:無料
 後 半:グループトーク「イスラエルと日本の死刑制度について考える」
問合せ:朝吹 0263-50-7823

「ナクバの日」とは
 ナクバはアラビア語で災厄を意味します。
 1948年のイスラエル建国と前後して、パレスチナに暮らしていたアラブ系の人々、のちにパレスチナ人と呼ばれるようになる人々の生活が破壊されました。
 この時、140万人いたとされるパレスチナのアラブ人のうち、約半数の70万人が家を追われ、難民となったと言われています。