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投稿者:一滴の会・石田
「戦火のウクライナは今」玉本英子さん 最新取材映像報告

お話/玉本英子さん(ジャーナリスト・アジアプレス)
日時/2026年7月12日(日)14時~(13時45分開場)
場所/東京・三鷹市市民協働センター(第1会議室)定員50人
(東京都三鷹市下連雀4-14-23 JR中央線・総武線三鷹駅南口より徒歩15分)
資料代/1000円 *玉本さんへのカンパ歓迎

ウクライナでは4年以上にわたる戦火のなか、いまも市民や子どもの犠牲が絶えません。
ミサイルから身を守るため、子どもたちは学校地下の防空シェルターで授業を受けてい
ます。
自爆型無人機によって破壊された産婦人科病院や戦闘地域でのドローン攻撃、
また、ロシア軍占領地域でのロシア兵による性暴力被害や、
事故から40年のチェルノブイリ原発内部の現状なども玉本英子さんは取材されてきまし
た。
6月に帰国したばかりの玉本さんの取材映像を通して、ウクライナの今を伝えます。
ぜひご参加ください。
★玉本さん撮影の子どもの写真はがき、ウクライナ最新カラー地図をプレゼント

プロフィール
玉本英子(たまもと・えいこ)
アジアプレス所属の映像記者。アフガニスタン、イラク、シリアなどの紛争地を長年取
材。ウクライナ取材は2022年から5回にわたり、滞在はのべ1年以上におよぶ。
「戦火に苦しむ女性や子どもの視点に立った一貫した姿勢」が評価され、第54回ギャラ
クシー賞報道活動部門優秀賞。

共催:
今とこれからを考える一滴の会 090-6601-6786
玉本さんのお話を聞く会 heiwagadaiji24@gmail.com