イベント詳細

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案内→https://x.gd/aqUMm
チラシ→https://x.gd/9qZEp

長く市民運動に関わってこられた馬場徳夫さんには「都構想」と「副首都」の制度面についてお話いただきます。

木下功さんには維新の動きや国会の情勢など「都構想」をめぐる状況をお話しいただきます。

副首都と都構想~「都」はついてても全然関係ないんだって?学習会
日 時:2026年6月13日(土)午後2時~午後4時15分
場 所:我孫子会館(あびこ観音南門側)
 〒558-0014 大阪市住吉区我孫子4-3-1
 大阪メトロ御堂筋線「あびこ駅」徒歩4分
 アクセス→https://x.gd/rTJHn
 地図→https://x.gd/HN7UM
お 話:
 馬場徳夫さん
 木下 功さん
資料代:500円(学生、障がい者無料)
主 催:カジノはいらん!住吉の会
問合せ:090-8213-6028(貝田)

馬場徳夫さん
 1941年生まれ。
 30歳代に府議会議員秘書から、港湾労働運動へ。
 定年後に労働組合の自主運営による港湾事業に携わる。
 60歳の時、「NPO労働と人権サポートセンター」の設立に関わって以降、市民運動一筋に活動している。

木下功さん
 1962年、大阪市生まれ。
 21年、大阪日日新聞入社。
 大阪府・大阪市、経済団体や中小企業などを担当し、大阪都構想、カジノ・IR、大阪・関西万博、地域経済などのテーマ記事を多<手掛けた。
 2023年7月の同紙休刊後、フリージャーナリストに。
 現在、『週刊エコノミスト』で「大阪・関西万博を問う」を連載している。