案内→https://x.gd/ulwwP
チラシ→https://x.gd/DVANJ
いま中東やウクライナで戦争が起こっていることは誰もが知っている。
しかしそれが近隣の自衛隊とどう関係しているか考えたことはあるだろうか。
ここ、同志社大学今出川キャンパスから1時間以内の場所にも駐屯地がある。
そこで日常的に何が行われているかはあまり知られていない。
自衛隊は近年南西諸島で存在感を増し、住民の生活に「見えるもの」となり始めた。
一方、身近な自衛隊が「見えない」のはなぜか。
それを問うことで南西諸島、いまも爆撃が続く土地と「ここ」がつながっていく。
見える自衛隊 見えない自衛隊 宮古島&京都
日 時:2026年6月2日(火)18:30~20:30
場 所:同志社大学 今出川キャンパス 寧静館 4F会議室
〒602-8580 京都市上京区今出川通り烏丸東入
地下鉄烏丸線「今出川駅」徒歩1分
キャンパスマップ→https://x.gd/E1tvz
地図→https://x.gd/I9zmB
事前申込:不要
参加費:無料
内 容:
1.講演「宮古島で(見える)観光と軍事化」
ミサイル基地いらない宮古島住民連絡会共同代表 清水早子さん
2.ミニレクチャー「自衛隊と地域社会の見えにくい「軍事化」
社会理論・動態研究所研究員 番匠健一さん
3.It matters!活動レポート
4.みんなで対話・交流
主 催:It matters!(同志社大学・京都大学大学院生有志グループ)
共 催:立命館大学平和教育研究センタープロジェクト「自衛隊・米軍基地と地域社会の「軍事化」」
連絡先:itmatters104@gmail.com

