投稿者:岡田俊子
3.11後の日本を生きるわたしたちの対話集会
(311後の日本社会と心中するのは、バカバカしい)
ご一緒今出来る事を! 何方でもお気軽にご参加ください。
集会
【第1部】チェルノブイリ法日本版とは
「避難する権利」を法律にした市⺠の歴史
【第2部】福島原発事故から15年、今私たちは何を見ているのか
汚染⼟、避難者⽀援、⾒えなくされてきた現実
【第3部】実現に向けてのダイアローグ(対話)
条例をつくる、今できる⼀歩を⼀緒に考える
◾️イベント詳細
https://chernobyl-law-injapan.blogspot.com/2026/05/26530.html
https://pole2za.com/event/2026-7-12.html
◾️日時:2026年7月12日(日)
①11:30開場/12:00〜14:00
①14:15開場/14:30〜16:30
◾️出演:小川晃弘
(豪メルボルン大学教授、市民が育てるチェルノブイリ法日本版の会・協同代表)
柳原俊夫(弁護士、市民が育てるチェルノブイリ法日本版の会・協同代表)
◾️ゲスト:金澤怜(学費と差別排外主義の問題に取り組む東京大学生)
◾️ファシリテーター:さわいめぐみ(新宿区議会議員)」
◾️参加費:800円 学生無料 / 定員各回35名
◾️申込み Tel. 090-8494-3856(岡⽥)
Mail: toshiko_english@xf7.so-net.ne.jp
主催:チェルノブイリ法日本版条例制定に向けてのダイアローグを開催する実⾏委員会
共催:市民が育てる「チェルノブイリ法⽇本版」の会

