案内→https://x.gd/TPx73
https://x.gd/c2VeY
平和な街の地底や水底に、今も眠り続ける毒ガス兵器。
ふとしたきっかけで掘り出され、その毒牙にかかる被害者の救済活動に長年取り組み続ける弁護士の南典男さんに、その実態を聴く。
2026年むさしの科学と戦争研究会春季講演会「国内外の遺棄毒ガス問題」
日 時:2026年5月30日(土)14:00~16:30(開場午後1時30分)
場 所:武蔵野プレイス 4階フォーラム
〒180-0023 東京都武蔵野市境南町2-3-18
JR中央線・西武多摩川線「武蔵境駅」南口徒歩1分
アクセス→https://x.gd/LfyYv
地図→https://x.gd/k1zt9
対 象:関心のある方すべて
講 師:南典男さん(弁護士・NPO法人化学兵器被害者支援日中未来基金事務局長)
参加費:500円
定 員:90名
主 催:むさしの科学と戦争研究会
2013年に設立。
武蔵野市内外で、戦争の実態と加害責任について考え、戦争展、フィールドワーク、講演会、学習会などを通して、研究の成果を表現し続けている。
最近では、武蔵野市周辺に居住していたプロレタリア作家たちの居住地を調査し、「抵抗の文学 吉祥寺文化村」と題するパネル展を開催し、その成果を書籍にまとめた。
今年は毒ガス問題に取り組む予定。
問合せ:
080-6602-2913(鳥居)
musashinosensoten@gmail.com
要申込み:
申込み締切:2026年5月29日(金)
申込み方法:下記まで
080-6602-2913(鳥居)
musashinosensoten@gmail.com
※定員になり次第締切

